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HERO 視聴率 10話 [HERO]

木村拓哉(41)が主演のHERO視聴率 10話 最終回前に22.3%に上昇
フジテレビ「HERO」は今年の連続ドラマNo.1の注目を集めています。

第1話は今年放送されたドラマのうち最高の26・5%のスタート。
第2話以降は 20%前後で推移、
そして今シリーズ初の視聴率3週連続20%突破とのこと。

2001年の大ヒット作、東京地検城西支部を舞台に、
木村拓哉さん演じる型破りな検事久利生公平の活躍を描くドラマが13年ぶりに復活したもの。



第10話のストーリーは、現職大臣と建設会社の贈収賄を裏付けるため、
東京地検特捜部が人手不足に。
そして木村演じる久利生と麻木千佳(北川景子)が特捜部のサポートへ。
また、城西支部は過去の通り魔事件に冤罪の可能性があることに気付く…という展開。

特捜部内の検事と事務次官とのユニークなコンビがコミカルに描かれ
つっこみどころも多々ありますがテンポの良さで見ていて飽きがこない・・・。

早や、来週は最終回・・・・。



タグ:視聴率 HERO 10話
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HERO 児玉清 写真 [HERO]

木村拓哉SMAPが主演のフジテレビドラマHERO』(毎週月曜)の第1話が14日に放送、
児玉清(故人)さんの名前が「Special Thanks」としてエンドロールに流れたことが話題に。

『HERO』は13年ぶりに復活、26.5%と初回視聴率は好スタートのようです。
前回のシリーズで児玉さんが演じていた東京地検の鍋島利光次席検事は、
劇中でも亡くなっている設定。



初回話しの流れは・・・・・
鍋島の後任として次席検事となった角野卓造演じる牛丸豊は、
自室の机に鍋島とのツーショット写真を大切に飾っていた。

ジーパンで出勤した久利生公平(木村拓哉)を不審に思った川尻健三郎部長(松重豊)は、
牛丸のもとを訪れ「なんですかあれは。彼はジーパンで仕事すると言ってますよ」と相談する。

それに牛丸が「まさか、久利生が来るとはなぁ。変わってんだよアイツは」と返答、
「しかし、亡くなった鍋島さんはなぜか久利生のことを買っていてね」と感慨深げに話す。

川尻は「鍋島次席が・・・・」と信じられないといった表情を見せる。

エンディングは、久利生が行きつけのバーで一服するシーン。
エンドロールが流れはじめた頃に、麻木千佳(北川景子)事務官もたまたま来店し、
ジントニックを注文と言う設定。

そして出演者の名前が順に表示され「角野卓造」の後、
田中要次演じるマスターが作り終えたジントニックを背景に
「Special Thanks 児玉清」と映し出された。

放送後Twitterでは、鍋島の登場を喜ぶ声のほか、
この演出に関して感動の声も数多くつぶやかれているようです。




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